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帝一の國 ネタバレ [映画]

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帝一の國 ネタバレありであらすじなど書いていきます!
2017年4月29日公開の映画「帝一の國」は、古屋兎丸の人気漫画が原作です。
実写化ってどうなの??って思ってたけど、結構役がはまっているのでいい感じ。

あらすじ
国内屈指の名門校である海帝高校。
そこで生徒会長の座に就いた人物には、将来の入閣が約束されていた。
首席で入学を果たした新入生の赤場帝一には、いつか総理大臣になって己の国を作り上げるという
大きな野望があった。
そんな帝一は2年後に控えた生徒会長選を見据え、
全国から集まったトップエリート800人の高校生相手に戦いを挑むことに・・・・



漫画では最終回までいってますので、気になるのは生徒会長になったのは誰なのかというところ。

結構最後まで接戦なんですけどね・・・
洗脳だとかいろいろなんでもありなかんじで進んでいくけど、
最後はなんだか意外な展開になり、
コメディチックなのかとおもいきやうかつにも感動もしちゃったりして。

では、ここからは最終回や結末のネタバレあるので、読みたい方だけどうぞ!


生徒会長に選挙できまるのは、大鷹です。
帝一は一票差で勝っていたんだけど、最後の最後で自分の一票を大鷹にいれるんです。
自分が自分の国をつくりたかった理由を思い出したから。
ただ誰にも邪魔されずにピアノが弾きたかったからだと。
その言葉に父が涙し、ピアノを帝一が弾く。
なんだかうかつにもほろっときてしまうではないか・・・


映画でもそんな感じのラストになるのかな??






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